猛烈な色かぶり
撮影時の調整でも補正は可能だけど、釣行時にそんな面倒な事は僕はやりたくない。でも、ワカサギ釣りの場合、撮影してから悩むのが、テントの色がそのまま色かぶりとなって現れてしまうこと。こんな画像でも無視して掲載するという手もあ…
ルアー・トラウトフィッシングと作者日常の写真日記
Column
2019.02.11 Hiroshi
撮影時の調整でも補正は可能だけど、釣行時にそんな面倒な事は僕はやりたくない。でも、ワカサギ釣りの場合、撮影してから悩むのが、テントの色がそのまま色かぶりとなって現れてしまうこと。こんな画像でも無視して掲載するという手もあ…
update
2019.02.10 Hiroshi
・2019 Fishing Photo へ 2019 道南の湖水にてを追加しました
essay
2019.01.21 Hiroshi
10年前とタイトルに書いているけど、実際にこの釣り方が定番化したのは、15年近く前になると思う。ペンシルベイトというか、種類的にはシンキング・リップレスミノーになると思う。シンキング故に表層をドッグウォークというわけでは…
Column
2019.01.14 Hiroshi
百合が原公園の温室を訪れてみると、ツバキ系の花が数多く咲いていたし、入り口では柑橘類が実っていた。市内であれば北大植物園にある温室も冬のオアシスとなり得るけど、今期については昨年秋の震災により冬期間の開園は中止となってい…